Q&A 胎教アドバイザー®資格者の活動について

活動報告

A1 : 胎教アドバイザー®資格者手帳(兼 会員手帳)とは?

A2: 胎教アドバイザー®資格者手帳は、学校でたとえると生徒手帳のようなものです。

胎教アドバイザー®資格者の立場を尊重し、活動の品格を維持し、正しく胎教の感動が広がるために、手帳(最新版はこちら)の7ページ規約、9ページ胎教アドバイザー®(会員)倫理綱領(校則のようなもの)をご理解いただくことと、特に第7条は遵守をお願いします。

 

 


Q2 :  胎教アドバイザー活動として「イメージ法®」を含めた内容をオンラインで発信したい。

A2 : 正しい方向で胎教の感動が広がるために、 倫理綱領の第7条を遵守が必要です。

たとえば、 イメージ法®は商標登録をされています。
胎教アドバイザー資格者がイメージ法®を実践する場合の約束事は、以下です。

  • 活動申請書をご提出(倫理綱領3ページ目)
  • オンラインで発信の注意事項
    × : 不特定多数の人が閲覧
    〇:活動申請の範囲(特定の妊婦さん、そのご家族など)
    × :無料でノウハウを公開
  • 商標登録のマルRマーク「®」表記必須
  • イメージ法®は、日本胎教協会において商標登録されています。
    誤った方法で使用した場合、ほかの胎教アドバイザー資格者へ被害が生じたり、
    刑罰の対象となることがあります。
    正しい表現(倫理綱領の第7条を参照)での発信が必要です。
  • オンライン上も同様で、一般社団法人日本胎教協会「胎教アドバイザー®」の表記、
    資格者バッジや資格者証を明示してください。


    Q4 : 胎教アドバイザー®ロゴマーク(参照:本記事の上ロゴマーク)を使用したい!

    A4 :  ご提出された活動申請書(倫理綱領3ページ目)ごとに、
    ロゴマーク使用の使用ありなしを決定できますので、ご相談ください。
    名刺などグッズ作成については、協会指定のものをご利用ください。